7月辺りからガッツリ読み始めました。
ランキングを出したいのですが、それは次の機会に。


アンドルー・ワイル
ナチュラル・マインド―ドラッグと意識にたいする新しい見方」 

スワミ・プレム・プラブッダ
地球感覚」 

立原 正秋
冬の旅」 

小原 秀雄
絶滅―人類の「自己」選択」 

吉福 伸逸, スワミ・プレム・プラブッタ, 上野 圭一
ビー・ヒア・ナウ―心の扉をひらく本」 

テレンス マッケナ, Terence McKenna, 小山田 義文, 中村 功
神々の糧(ドラッグ)―太古の知恵の木を求めて

中村 哲
カラー版 アフガニスタンで考える―国際貢献と憲法九条

坂口 恭平
独立国家のつくりかた (講談社現代新書)

バックミンスター フラー, Richard Buckminster Fuller, 芹沢 高志
宇宙船地球号操縦マニュアル

レスター グリンスプーン, ジェームズ・B. バカラー, Lester Grinspoon, James B. Bakalar, 杵渕 幸子, 妙木 浩之
サイケデリック・ドラッグ―向精神物質の科学と文化

山口 絵理子
裸でも生きる――25歳女性起業家の号泣戦記

岡野 守也
トランスパーソナル心理学

丸井 英弘, 中山 康直
地球維新〈vol.2〉カンナビ・バイブル

オルダス ハクスリー, Aldous Huxley, 河村 錠一郎
知覚の扉

國分 功一郎
暇と退屈の倫理学

中島 らも
アマニタ・パンセリナ

ミヒャエル エンデ, Michael Ende, 大島 かおり
愛蔵版 モモ

モブ・ノリオ
介護入門

星川 淳
地球生活

オルダス・レナード・ハックスリー, 片桐 ユズル

 
ケン ウィルバー, Ken Wilber, 伊東 宏太郎
グレース&グリット―愛と魂の軌跡」 

M.K. ガンディー, 田中 敏雄
ガーンディー自叙伝―真理へと近づくさまざまな実験」 

アンドルー ワイル, 上野 圭一 
太陽と月の結婚―意識の統合を求めて」 

マーティン A.リー, ブルース・シュレイン, 越智 道雄
アシッド・ドリームズ―CIA,LSD,ヒッピー革命」 

恩田 陸
ネバーランド」 

カズオ イシグロ, Kazuo Ishiguro, 古賀林 幸
充たされざる者」 

飛田 茂雄, カズオ イシグロ, Kazuo Ishiguro
浮世の画家」 

アンドルー・ワイル, 上野 圭一
人はなぜ治るのか―現代医学と代替医学にみる治癒と健康のメカニズム

続きます。