日本

最高MAX!ありがとう幸せ!

さいこうまっくす〜♪ ありがとうしあわせ〜♪
ってな具合に始めますよ〜 高まってるか〜!
高まり始めてやってきた。この気持ち。おもち。
今こそ書き留めるそのとき、ときどき。ドキドキ。
書くその内容、より僕、この精神状態を記録。なんとなく、お得。

やぁ、元気ですかい? スカイハイ 僕はこんちくしょう、絶好調。
道行く、名も知らずにすれ違う人にもハイタッチしたいような気分、多分。
季節は春真っ盛りそんな4月11日。高揚させてくれる? 生きとし生けるものたちを。

なんやかんや、という言葉。とっても使い勝手よし。吉幾三!
なんやかんや、最高な日々を送っております。
なんやかんや、やりたいことばかりできています。
なんやかんや、生活に苦はあらない。
なんやかんや、大変なこともあるけれど、
なんやかんや、ひっくるめて、なんやかんや楽しくすごさせてもらってます。

日々、自分の生き方が今の己の頂点に向かってる。
かもしれない。そんなことを思う30の春。貼るサロンパス。
ロングパス、通してみよっか自分の未来に。味蕾に届け、その味付け。
ここから蹴ってつなげていけるか。ここから蒔いて育てていけるか。
植える種、作る土壌、ほして水やりと剪定。根を張る、しっかりと張り巡らせる。
精神、そこんとこ、深いとこ。届いて欲しいとこ。あんなとこ。
ここんとこ、触らんどこ。触れてはいけないあそこんとこ。
なんのこと。断れないとこ、踏ん張りどころ。ドコロテン。

さてさて、今はね。焼津から帰ってきて三日目になるのかな。
帰った次の日に写真集が届く予定でありまして、そのタイミングに合わせ
僕の精神はかつてなく漲っていたんですよ。頭の血管から血が吹き出て
ダイヤモンドカッターが水圧でダイヤモンドをカットするように、屋根をカットしそうなくらい。
そんなテンションだったのに、手違いで写真集は焼津に送られて
かつてない肩透かしをくらう。肩透かされたらうち死んだ!
ほんで、気を取り戻しまして次の日。そう、今日ですよ4月11日、晴後雨。
あぁ、こんな雨の日、僕の軽トラキャンパーは大丈夫かなぁと思うのです。
なんせ、ほぼ廃材で仕上げた13000円相当のキャンパー、アジャパーにならないか。
幌の部分は穴が空いてて、それをガムテープで塞いでる次第。落第。
落雷はないけれど、心配にもなりましょう。明日、晴れ次第様子を見に行っていかなゃあ。
あのにゃあ、そろそろ話を写真集のことにもどしゃにゃあ。
https://energy017.wixsite.com/approach-w-cannabis

で、午前中に1000冊分、引っ越しダンボール大のサイズで17箱送られてきました。
ヤマト宅急便にて焼津から鎌倉へ。静岡から神奈川へ。
そして実物を手にしてみて感無量。その総量。思いの詰まった紙の束。
う〜ん、こりはいいもんができた!自画自賛したくなるくらいの渾身の一冊が。
あぁ、早いとこみんなに見せたい。この集大成を。香り立ちそうなくらいの画々を。
ガガオーン!そんな中気づいてしまった。しまった太腿。
なんと、表紙に塗ってあるはずのニスが乗っていなさそうなことに。
いなさそうとはどういうことか!こういうことだ!
乗ってるのか乗ってないのか判別が非常に付きにくいということだ。
早速、スーパーバイザーのS氏にコンタクトを取ってみるも、S氏も同じく
「う〜ん、どうなんだろうねこれ?」状態。
だもんで、印刷会社のミニュミックにコンタクトしてみるも、ミルモちゃん。
土日はお休みのホワイト企業。つーことで、月曜までお預けの状態、宙に浮くおれぶらり。
ぶらり途中下車の旅っつー訳にもいかんでしょ。遺憾でしょ?こりゃあ。ありゃあ、の態。
肩を透かされること2日。それでもおれ、こんな惚けたような文章で疾走。
できるくらい上々。早々に動揺、鎮め収め、乗る精神の水面。
アンダーアコントロールってやつっすよ。コントロール下にあります!
絶妙なバランス、絶妙のバランス。バランは弁当に入ってる草を模した緑のギザギザでヤンス。
雨も嵐も吹雪もそれはそれで完璧〜♪
鬱いで凹んで悄気てもそれはそれで完璧〜♪
ま、そんなディープになってないだけどね。何が言いたいかっていうと!
そう冒頭に書いた通り、目標に向かって突き進んでいくと
こういうことがちょこちょこと現れてくるんですよ。でもね、概ね波に乗り続けているんですぎゃん。
概ねじゃないっすね!そう、全て完璧に。本当にありがたい限り、そう思うと感謝しかねっす。

しっかり信じて笑えば世界は変ると〜♪
本当にホントに知ってしまったら、心から、心から気がついたら〜♪

最高MAX〜♪ ありがとう幸せ〜♪
最高MAX〜♪ ありがとう幸せ〜♪

マァ〜マァ〜ママ、マァ〜マァ〜♪

ってな具合でこれからもやっていきまっせ。7転び8起きしまっせ!
募る気持ちに任せた結果がこれでっせ!パネェ、セッ!
明日も明後日も、その先の先の先端は死。それはすぐそこまで。
なんし時間が経つのが早いんだ、最近、マッハなんだ。真っ裸なんだ。
春だから。貼るサロンパスだから。ロンパースは赤子の服。
飛ばしていくのだ、そこのそこまで。
めくるめく日々。坦々とした日々。
響き渡る日々。慈しみが愛しき日々。日々、日々、日々。
日々が続いてくよ〜、これからも絶の好の調で!ちょうだいよ、アレもコレも!

欲張っていこう。身の丈に合う範囲で。嵩張っていこう、邪魔にならない程度に。
付け足していこう。蛇足的に。生やしていこう。蛇に足を。
実現してこう、有り得ないと誰もが言うことを。
勝負してこう。絶対に負けられない自分自身に。

ってなことで!

最高MAX〜♪ ありがとう幸せ〜♪
最高MAX〜♪ ありがとう幸せ〜♪

マァ〜マァ〜ママ、マァ〜マァ〜♪

永い夏休み


帰国してから三週間と三日。大阪、神戸を経て京都へ。
日本の生活はお金はそれなりに掛かるのだけど、やはり帰国して正解だった。
もし旅を続けていたとして、今の感じよりそれが有意義になっていたとは思えない。

西日本に長期(と言っても一ヶ月そこそこであるが)で滞在するのは初めてのことであり、色々と学ぶこと、出会いがあってとても楽しい日々が続いている。永い夏休みを過ごしているようだ。思えば小学校から高校までの期間と比べて今の方が楽しいような気がする。毎日学校に行かなければならないなんて大変なことである。


フェスにも一度行った。関西のトランスシーンは関東よりもダークのシーンが熱く、それも関西に惹かれる理由の一つとなっている。

将来、西日本へ住むことは間違いないだろうという気がしてる。
一体どこに住み着くことになるかはまだわからない。
本格的に拠点を定める前に、一度大阪か、京都に一年から三年住んでみるのもいいかもしれない。
その期間に足を伸ばせるとこに伸ばしながら、色んな地域を見ていけたら。
東京はもう住めないと思うが、大阪なら全然大丈夫だと思える。
その際、何をしのぎにするのか。
就職という形ではないにせよ、雇われて働くのであれば、自分自身だけでは学べない仕事をしたいと思う。
候補をしては、ヨガの先生、農業、リノベーション、植木屋などであろうか。

大阪もなんばから南へ電車で20分くらい行けば、農業や古民家がある地域がある。それも大きな発見であった。もし、本格的に大阪に住むことになったら、なんばへ行く機会もパーティーのときくらいであろう。

今年、カリフォルニアに行くのもおそらくラストになる。20代はそれをしのぎに旅をしつつ生きてきたが、来年からは自分自身のしのぎを見つけてやっていかねばならない。
30歳を前にし次に海外(カナダ)に行って、帰ってきたときが人生の大きなターニングポイントだと感じている。

将来のことを考えると不安もないことはないけれど、今まで積んできた経験を頼りにやっていけばきっと道は切り開けるだろう。

カナダへ行った際、何を仕事にするかも考えていかねばならない。
大麻関係、ヨガ関係のことが出来たら最の高であるが、難しそうな予感もする。
普通にジャパレスとかでは働きたくのは避けたいと思うが……
どうなることやら。行ってみないとわかりませんな!
カナダのファームジョブのシーズンは、チェリーだと7月からになるよう。

8月4日からはヴィパッサナー瞑想が始まる。今年はインドの長期滞在。スリランカでの瞑想リトリート。そして6月のヨガアシュラム滞在とスピリチュアルな方面へとの動きが多かった。

今旅中、様々な方にお世話になっている。助けてくれる方々に感謝の極みです。


心の中をかき分けて、行き着くとこまで行ってみよう。


京都、左京区、一乗寺、曼殊院道にあるカフェ、Parrotより。
ここのカフェ、お冷の水、グラスを使い回ししているようで、気分が萎えます。




乗るんだったら今だ!/今ならまだギリ間に合う。

そろそろかな?っと思ったが、更新時!

帰国後、三週間。早いような遅いような、ということは丁度良い加減なのか。
鎌倉に二週間住んだ後、小学生時代の友人、SNの家に居候が始まってもう一週間ほどになる。
居候、悪くない響きである。SNには本当に大感謝である。
東京に住むの一番のネック、家賃が実質無料になるのだから。
ですから、気持ちを込めて家事など積極的にやらしてもらいまさぁ。
東京へ戻って一週間か。そう考えると早い。が、次の予定、インドへ2月5日、と思うとその日まであっという間なのだろうなと今から思う。
鎌倉は住んでいても、どないすればよいの?状態。
高校を卒業してから住んでいた東京の方が最早住みやすい遊びやい働きやすいのであった。

姉の結婚式が2月3日。直ぐ様インドへ向かう。
この先のことをずっと考えている。今年のこと。今年の予定。
4月辺りまではゴア。5月から一ヶ月、ヨガの修練のためにアシュラム。
6月はカンボジアへ
(ここからはお金があればの話し)
7月からヨーロッパのトランスパーティーツアーへ
なんとなく
Freqs Of Nature(ドイツ)→Lost Theory(スペイン)→OZORA(ハンガリー) →MoDem Festival(クロアチア)
辺りを回ろうと思っている。
したら、一度日本へ戻ろうかしら。
9月からカナダのワーホリを狙っているが、バックパック→スーツケースの切り替えが必要になる。

果たして今持っているお金で、カナダまでたどり着けるのか?
そしてカナダのスタートアップで必要なお金を残せるのか?
(車を買う必要がある)

これが今年のキモですな。
もしこれが実現したら、とんでもない1年になりそうだ!
これをメイキ!出来るのか、今はまだわからない。
願望の予定をここに記しておく。
1月は忙しくなりそうだぜ!

SNの家、千歳烏山と芦花公園の間くらいにあるマンションより。




今でも蝉が鳴いている。


出発直前の更新。
前回の更新から約一ヶ月。
もう夏も終わる。季節の境目。夏から秋へ。
生きる人の人生は刻々過ぎてく。地球の回転は止まらない。

鎌倉へ引っ越してきて、二週間弱。
季節は秋に差し掛かり始めている。
そのためか、こちらへ来て夜中に喘息の発作に三度見舞われた。
肺がひゅうひゅうとし始め、呼吸がスムースに行われない。
痰が気管に絡まり、排出しようと咳が止まらない。
咳をするたびに気管支部が炎症を起こしていうような感じ。
寝たいのに眠れない。体力は削られてゆく。

が、そのうちに安定して、眠りに落ちる。
起きるともうすっかり具合はよくなっている。
完治したかと思いきや、自分はこういう厄介な性質があるのだなぁと改めて感じるところ。
寛解という言葉がぴったりである。

近所に幼馴染が住んでおり、頻繁に会っている。そんなときは鎌倉を歩く。
18歳になるまで住んでいた時分と比べ、色々と変わっている部分も多い。
特に変わったなと思うところは若宮大路である。随分と洒落てる店が増えたものだ。
観光客も、当時は年寄りが多かったが、今は若者がレンタルと思われる浴衣を来て道を往来している。
駅に向かう際、浄妙寺のバス停にはわんさかと観光客がいて、バスに乗り込んでくる。

個人の暮らしの方だが、今までで最もと言っていいくらい怠惰な生活を過ごしてしまった。
時間はまぁ、たっぷりあったのだが、己に課している日課のヨガなど、まるで手につかなかった。
生活に制限がないと、ものぐさグルーヴが際限なくキープオンしていく。
些かの後悔もあるものの、仕方ないと達観するとこまではいかないにしても、別にいっか、と思うに至る。ときにはこんな心持ちも大事だろう。ま、ええやないの。テイク・イット・イージー、メン。

日々、将来の理想の暮らしを思い描いている。
生きているからには、やりたいことを全てやりたいと思う。
自分が生きた証を社会に残しつつ。
自分はまだ自分を諦めていない。何者かになりたい。
まだまだまだまだこのままでは終われない。
勝負して行く意気込みは強い。

自分の出来ること、出来ないこともわかってきた。
どんな特性があり、どんな暮らしに憧れるのか。何が出来て、何が出来ないのか。
約二年後に30歳になる。30から思い描いてることを実行し、己を全う出来るように暮らしていきたい。

その暮らしのベースはカリフォルニア(メンドシーノ)とタスマニア(ジャッキーズマーシュ)のスタイルだろう。
果実など、数年先を見越して毎年実るようなものを植えて、他にも様々な種類の植物を育てたい。
犬や猫もペットとして飼いたいし、鶏くらいまでなら育ててみたい。
米、大豆を自足したいし、季節の野菜、ハーブにも挑戦したい。
発酵食品や保存食作り、燻製なども作れたら楽しいだろう。
趣味の部屋(書斎兼音楽スタジオ)も欠かせない。
もしも、WWOOFのようなことが出来る規模であれば、ヨガルームも作りたい。
リトリートセンター、ゲストハウスのようなことも憧れる。
文章を書くことで自分を表現したいとも思う。
余裕が出来れば野外パーティーを企画したり、フェスへ出店もしたい。
自分のセレクトした物を取り扱う店にも興味はあるし、そのためにちょくちょく海外へ買い出しにも行きたい。
何よりも木工を始めて家造りから家具、小物まで挑戦したい。
林業にも興味がある。
ゆくゆくは熟練した職人になれれば。


30歳あたりから上に書いたようなことを始めていければ幸いだ。
豊かな暮らしはとこういうことを言うのではないだろうか。
物質や金銭に溢れることではない。
自然を尊重し、その中で生き、それを最大限活かしていくのが豊かさではないだろうか。
このような暮らしは東京ではとても出来ないことだ。お金がいくらあっても東京では不可能だろう。
こんなことをいつも夢見てる。実行可能な大きさで。
それらの実現を願って生きている。全部できそうな気さえする。

二十代の半ばまで、自分は恵まれていないと思っていたが、それは大きな勘違いで自分はとても恵まれていることを自覚した。こんな夢のある文章を書けるくらいに。
自分が憧れる人になろうとも。飽くなき挑戦へ、可能性を追求し拡張していく生活を。
常に心踊らせていこうではないか。漲る活力はそこからだ。



鎌倉、十二所、母のアパートより。







情緒、余すことなく

更新。
八百屋のバイトが一段落したら更新しようと決めていた。
先週の金曜日、8月4日でラスト。これで8月働くのはバーの方のみとなる。
これにて、気持ちが楽になる。八百屋が終わってからの始まった感。
やっと、不本意な労働ともお別れ。誰かを儲けさせるための手駒になるのはもう懲り懲りだ。

今回の日本滞在は、中身がなかったように思ってしまうが、それでも日々出来ることは自分なりにやっていた。これから先の動きも定まってきたように思える。
夜、バーで働くのはよい経験となった。接客を始め、色々な種類のお酒の飲み方を知ることが出来た。

今月の30日に引っ越しを控えている。これにていよいよ東京生活ともお別れとなる。
その前にこちらに来客ありで、思わぬボーナスのような、自分によい出来事がある。


9月15日、カリフォルニアへ行く前に次作の短編小説を完成させたいと思っている。

これからの予定は、カリフォルニア→日本→インド(12月から)→日本→カナダ(ワーホリ)を考えている。
これからワーホリする気力はオーストラリアの時点でなかったが、日本に滞在していた間にあちらでやりたいことも見つかり、最早楽しみになてきている。

今までのブログの更新で一番筆が乗っていないが、取り敢えず記録までに。



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